HONDA CB750 K0(metallic mould  #frame 1035・・・)

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HONDA CB750 K0

モデル名

 

製造年

 

排気量

 

走行距離

 

販売価格

 

その他概要

 

- 車体色

 

 

 

- エンジン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

- キャブレター

 

 

 

- マスターシリンダー

 

-  車検期限

CB750 K0(金型  車体番号 1035・・・)

 

1970(推定)

 

736㏄(836㏄ボアアップ)

 

不明(ボアアップ後5,000km)

 

現状までの加工費用(本体込み約200万)で相談可

 

(※ノーマルパーツ別途保有)

 

ブリティッシュグリーン(ラインなし)

 

(jaguar xj6と同色)

 

・WISECOボアアップキットにより836㏄に

 

・バルブガイド打替え、同時にバルブ研磨

 

・クランクケース内オイルシール全交換

 

(クランクシャフト芯ブレチェック)

 

・その他エンジン内部全て点検調整済

 

分解清掃、バキューム調整

 

(メインジェット#135、パイロットジェット#45)

 

ラジアルポンプタイプ(ノーマル保有)

 

2019年7月

Model

 

Year of manufacture

 

Capacity

 

Distance

 

Price

 

Other specifications

 

- body color

 

- engine

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

- carburetors

 

 

 

- Inspection

CB750 K0(metallic mould  #frame 1035・・・)

 

1970 (estimated)

 

736cc(bore up 836cc)

 

not clear(5,000km after bore up)

 

request price

 

 

 

british green without the line (same as jaguar xj6)

 

Replace with an 836cc bore up kit of WISECO.

 

Valve guide has been changed & valve face rubbed.

 

Changed all the oil seals in the crankcase.

 

Checked rotational

 

balance of crank shaft by precise measurement.

 

In addition, Overhauled it in various ways.

 

Overhauled and changed main jet for #135,

 

pilot jet for #45

 

July, 2019

REVISED Ⅰ

CB750K0について

オーバーホールと加工した箇所

パーツを交換した箇所

このCB750K0は1970年生産のエンジンは金型です。(フレーム#1035・・・ エンジン#1035・・・)

 

オリジナルのゴールドライン入りのキャンディカラーではなく、「こんなナナハンもあってもいいのでは…」

という考え方でテーマは「もしイギリス人が上品にCB750に乗るとしたら…」です。

よって、車体色はブリティッシュグリーン(ジャガーXJを参考色に)、ハンドル位置も1960年代のトライアンフ並みのローレベルです。

 

また、日本では1970年辺りからテールランプ等のパーツも弁当箱と揶揄されるほど大きなモノ( 保安基準が高くなって)に変ってきて

おりましたが、やはりストイックに小さ過ぎずシンプルにしようとすると丁度、1968年頃のホンダ車がベストマッチと考えました。

 

そして、タンクに付いているタンクカバーですが本来は無い方がシンプルで絶対カッコいいと思います。(CBのヨンフォア風に…)

しかし、濃色のグリーンですので皮パンツ等で若干くすみ出しますから、その防護で付けています。

と、書けばキリがありませんがとにかく「できる限りシンプルに!コンパクトに!そして伝説のナナハンのオーラを消さずに…」と

 

そして、乗っても本来のCB750の太いトルクを更に太くして乗り味が「気持ちイイっ!」となるよう100ccの排気量アップで仕上げて

きました。あと手を入れていないところは電装系です。今のところポイント不良がありましたが研磨で問題は回避しております。

 

さて、フルトラに換装するか・・・というところが現状ですが、買って頂く方が「買って良かった。」と必ず言ってもらえるようには

仕上がっていると思います。(塗装をしたパーツ以外、オリジナルパーツはほとんど保有しております。)

1. ワイセコピストンにて836ccにボアアップ

2. 同時にバルブガイド新品に交換、

  バルブ摺り合せ等

3. エンジン腰上ガスケット、パッキン、

  Oリング等 すべて新品交換

4. エンジン腰下分解オーバーホール

5. 同時にクランクシャフト芯ブレチェック、

  クランクプレーンベアリング新品交換

6. 腰下ガスケット、パッキン、オイルシール、

  Oリング類すべて新品交換

7. 山之内キャブレターにてオーバーホール、

  内部フロート、各ジェット等 新品パーツに交換

8. インシュレーター、燃料コック等新品交換

9. ガソリンタンク内、防錆処理

10. ディスクキャリパオーバーホール

11.リアショック左右新品に交換

12.テールランプ

  (1968年式CL72用)

13.ハンドル(セミコンチタイプ)、

  グリップ(長距離用厚ゴムタイプ)

14.スピードメーター、

  タコメーターレストア

15.メーターボディ、

  防振ゴム、レンズ等新品に交換

16.タンクカバー新品

  (取り外し可)(1968年式CL用)

18.タイヤ95%山あり

     前後リム新品、

     前後スポーク

     ステンレス製新品)

19.DID製530VXシール

    チェーン新品交換、

    リアスプロケット

    AFAM製カーボン

    スティール新品交換

20.フロント

    フォークブーツ

    新品交換

21.リアハブダンパー新品交換

22.プラグキャップ

     NICHIWA製新品交換

23.フロントディスクブレーキの

   マスターシリンダーをラジアル

   ポンプタイプに新品交換

17.バッテリー新品

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